何だかんだ東南アジアはフードコートが充実|シンガポール旅行記2019

みなさん、こんにちは。

特に意識していなくても、習慣になってしまうことって有るな〜、PQTomです。

無意識に習慣化してしまっていることって意外に多く有るってことを考えながら電車に乗っている今日この頃。

電車で毎回同じ車両に乗る、朝起きたら何故かスマホを見る、二度寝、などなど。

別に違う車両に乗っても良いわけで、スマホを見なくても人生生きて行けるわけで、二度寝しなくても結局眠いわけで。

常に意識的に行動していれば、防げる無駄が多く、違った刺激を得る事は簡単なのでは。。。っと何故か感傷に浸っている今日でございます。

さて、今回は、またシンガポール旅行に戻って参ります。

念願マーライオンとベイサンズ|シンガポール旅行記2019

前回はと言うと、

人生で1度は拝んでおきたかった内の一つ、

マーライオン

を拝んできました。

相変わらず、口から大量に噴き出してましたね。(楽しそうですね)

今回は続きで3日目に入っていきます。

ではさっそく〜やっていこう〜

Food Court(フードコート)やっぱり最強説

3日目の朝食

シンガポールでの生活、3日目を迎えました。

3日目の朝食。

前回の朝食写真よりは良く撮影できたかな?

いたって普通の朝食です。

ちなみにこの時期は別に減量をしている訳でもないので、ハッシュポテトがしっかり写っていますね。

スクランブルエッグは良しとしても、

ソーセージに焼きそば、ハッシュポテトと、脂質、炭水化物のオンパレード朝食でした。大分怠けた食事ですね。朝から。

逆に早朝から良くこんな濃ゆい食事を食べれたもんですね。自分で関心します。バルクの才能があるのかもしれません。

昼食

仕事休憩で昼食です。

ででん!

豚肉チャーハンです。

ただのチャーハンではありません。

シンガポールのあたりで使われる香辛料のSambalというものが入っているようです。

http://www.attaphouse.com.sg/menu/lunchdinner/

探したらお店のホームページがあったので載せておきます。

今回訪れたこのお店周辺は、かなりレストランが見受けられて、食べることには困らなかったですね。

昼どきの訪れたのですが、シンガポールにしては比較的安価だったので、この店を選びました。

味に関しては東南アジア感のある良い食感と味でしたね。

晩飯

この日は仕事が長引いたので、簡単に済ませることにしました。

そこで行ったのがこちら。

新世界!?THE NEW WORLD!?

新世界って書いてあって興味をそそられない訳がない。

この門を潜り現れたのは、

CITY SQUARE MALL

ショッピングモール的なところですね。

私自身、ショッピングにあまり興味がある方ではないので、ほとんどのお店をスルーして向かった先は、

出た〜!

food republic!

すごく驚きと感動を覚えました。

まさか、こんなところでfood republicに出会うとは。

同じ東南アジアのタイでは非常にお世話になっております。

シンガポールにもあったとは。

知らない人もいるかもしれないので、一応説明しておくと、

food republicはフードコートです。

いろんなお店がならんでいて、その中には有名チェーン店のみならず、その土地独特の料理を提供しているお店もあります。

今回の私の晩飯は〜

笑笑笑

ペーパーランチ〜!

え?あなた、まじか!って思わないで。

タイでもfood republicで向かったのはペッパーランチでした。

いろいろあると言ってもやっぱりペッパーランチになってしまうんですよ。

おいしいからね。

シンガポール自体やっぱり物価が高いです。レストランの値段も高いです。

フードコートはどこも安いです。なんでもかなりそろっています。ということでフードコートが最強という話になってしまうんですね。

まとめ

今回、1日の食事について話しました笑

書いてる途中で、あれ?この回、まさか食事の話して終わるのではないかと、うすうす感じていました。

結果そうなりました。

ちょっとお腹が減ってきたのでこのへんにしたいと思います。

シンガポールにきて、観光メインで食事にはあまり興味がないって人は節約のためにフードコートへ向かいましょう。

ではこのへんで。

でわでわ。

にほんブログ村 旅行ブログへにほんブログ村 にほんブログ村 旅行ブログ 学生トラベラーへにほんブログ村 にほんブログ村 IT技術ブログへにほんブログ村 にほんブログ村 その他スポーツブログ 筋トレ・ウェイトトレーニングへにほんブログ村

何だかんだ東南アジアはフードコートが充実|シンガポール旅行記2019” に対して1件のコメントがあります。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。